いよいよ生命倫理について議論すべきとき
先月、アメリカブッシュ大統領が法案の発行に対して初めての拒否権を発動したのをご存知だろうか。その法案とは「ヒトの胚性幹細胞(ES細胞)研究への連邦助成を拡大する法案」だ。理由は、ES細胞を作る過程で体外受精などで余った....(続きをよむ)
一、自分の仕事(学業)に対して自信と誇りを持つ
一、自分の仕事(学業)の内容や意義を社会や他人に本当に理解させる気持ちとスキルと機会を持つ
一、自分の仕事(学業)以外にも幅広く興味を持ち、情報収集に努める
一、世界と日本の現在と未来に目を向け、自分の仕事(学業)の社会的意義を認識する
(理系の地位を向上させる会)